三国ロマンス|リセマラのやり方探してみたよ!

2018年7月15日

リセマラ…それは…

皆様、おはこんばんちは。(右向いて左向いて…は、やらないで(古)
三国ロマンスガチャ画面
通常リセマラと言うと手順としては

1.インストール
2.キャラクター名入力
3.チュートリアル消化
4.アイテム奪取
5.ガチャ開始
6.アンインストール(アカウントまたはキャラクター情報削除)

と、なるかと思いますが結構めんどくさいですね…。

三国ロマンスでスマホ版のリセマラ記事はアンインストールの方法ばっかりなんですよね。

で!
ものは試しで普段リセマラしない私がこの度「DMM.com」様のPC版(Windows)でできるかどうか?を試してきたので参考にしてみてください。

結果:DMMアカウント情報にゲームデーターを紐付けしているのでプログラムを削除(三国ロマンスアンインストール)してもデーターは生き残っているので…
リセマラをすることは…できませんでした!

まぁ、そうですよね。

と、いうことで新たな方法を試してきました。
(前から知ってたんですけどね…)

簡単なリセマラ方法

リセマラと書いていますが、通常のリセマラはアカウントと紐付けされているのでできませんでした…。
(やるとしたら大量のアカウントを獲得し…のブラゲによくあるやり方だけですかね。)

ダイヤを集めれるだけ集めてガチャをし、ウェルカムガチャの結果までとまではできませんが、ウェルカムガチャのみのリセマラならできました。

スマホ版開始後にすぐに見つけた方法なので、スマホ版を遊んでいる方は知っている方も多いかと思いますが…記事としてあげるのも申し訳ないのですが、新しくDMM.com(PC版)様から遊ぶ方で検索で辿り着く方もいらっしゃるかも知れませんのでご勘弁を。

三国ロマンスでは、データー保存のタイミングがあります。
いろいろと書いてしまうとアレなので。

では、動画をご覧ください!

では注意点を記入しておきます。
1.回数は全部消化しないこと!(回数が無くなると強制スタートになります)
2.欲しい武将が出現したら無理に試さなくても良いです。

1.はデーター保存のタイミングですね
欲しい武将が出ていない・回数が無くなりそうな状況前提ですので「これでいい」を押さなくてもいい状況を想定して動画を撮っています。

2.は試す意味が無いので一応書いておきました。

画面が暗い時は何をやっているの?

DMM GAME PLAYERを開いたままの状態ですが、写しちゃいけないものもあるかも知れませんので…念の為です。

暗くなっている画面では「DMM GAME PLAYER」の『プレイ』をクリックしているだけです。

どの武将が当たりなの?

これは使うユーザー様の遊び方次第ではありますが、個人的に!ということで書いておきます。

ちょっと画像が用意していないので、簡単に。

★5武将

★5武将はウェルカムガチャでは「2体」までしか出現しません。
2体は同カードも含まれます。

ですので、どの武将2体にするか?または重ねる目的で2枚にするか?になるかと思います。

ただし、このウェルカム武将は初期登場武将ですので現在ではより強者な武将がかなり登場しています。
ですが、ゲームコンテンツとしてイベント時や修練の塔などに居て欲しい武将でもあります。

このウェルカムガチャ登場武将はゲーム内の「ダイヤガチャ」で入手可能です。

※三国ロマンスでは、同武将を重ねて強化する強化システムがあります。

衛士

≫衛士は俗にいう「盾役」が多いクラス。(一部柔いですが)
攻撃力はそこそこであるが、HPや防御力が高く前衛として敵に隣接をする役目が主
また射手からのダメージ軽減を唯一習得できるクラスでもあります。

程普(テイフ)
前衛として矢面に立つ事が多く、自己回復スキルを習得しているので生存率はかなり高い。
イベント時に居たらいいなぁーな場面は多い。

重ねた時(境界+10(同武将重ね)の耐久力はかなり凄い。
ただし火力は低い。

潘鳳(ハンホウ)
衛士クラスの騎馬武将
戦闘開始時からバリアを張れる

残念ながら必須とまではいかない武将
戦闘開始時からバリアを張れるので一部のイベント武将対戦時や対人には有利な局面も。

ただし対射手のアビリティを持っていないので射手がいる場面での盾としての役目は低い
(衛士クラスの騎馬武将全般に言える)

盾持殺しアビリティ持ちなので盾持ちとの相性は良い。
どちらかというと衛士クラスの中の火力寄り(現在では中の上ぐらいか)

戦士

≫戦士クラスはどちらかと言うと攻撃系が多い
ただし、攻撃力は高いが防御力とHPが衛士クラスよりも低いのが特徴

張繍(チョウシュウ)
あまり使っている人を見かけないかわいそうな武将
どちらかというと個体よりは範囲攻撃が主

スキル攻撃が弱いが相手の攻撃力を低下させることが出来る(発動から10秒間)
範囲攻撃を持つ武将はまだまだいるので陰に隠れてしまう存在。

今までのイベント時に必須というのは無い。

劉焉(リュウエン)
使っている(いた)方が最も多い武将
・★4武器が実装されるのが早かった
・支援枠からの出撃が可能(後述)

対騎馬であり剣士に弱い存在。
防御力は低いが★4武器で防御力を上乗せできたのが大きい

支援枠に参加させ、誰かがやられた際に出陣できるのがPvPでも役に立ち、通常時でも経験値稼ぎをさせることが出来たのでLv育成も早かった。

2距離攻撃ができるので、イベント時にも役に立つ(張繍も2距離だが)
私個人では必須なイベントがある(火属性武将)
他のイベントでも対騎馬として役に立つ

参考イベントページ
防御大作戦「氷窟大作戦」
伏皇后の挑戦
また、スキル火力も高いので2軍になったとしても修練の塔で役に立つ。

射手

何進(カシン)
射手クラスで範囲攻撃できるので使い勝手は良い…のだが、スキルが♦4と重い…
スキルは発動から若干のタイムラグが発生するので場面によっては敵が居なくなってるというお笑い要素も。

対人でも援軍として支援枠に置けるので活躍するが問題は♦4の発動まで時間がかかる事!

支援効果として支援銭貨持ちなので欲しい武将の一人でもある。
(銭貨獲得が一番重要なゲームですので)

張任(チョウジン)
張任は範囲内ランダム攻撃スキルだったので若干弱い感じであったが「覚醒アビリティ実装」でかなり化けた存在。
(覚醒アビリティは重ねないと習得できない)

覚醒アビリティ実装前までは「支援:射手支援」で使う方が多かったが、実装後覚醒アビリティを覚えれるまで重ねた方は戦闘組で運用しているのを結構見かける。

ただし、ウェルカムガチャで。という今回の評価としては「必須」ではない。

術士

戯志才(ギシサイ)
範囲スキル攻撃ができるが、自分の正面方向(左側(対人では向側正面)なので、攻撃システムを理解していない時は使いずらい武将。(スキルが発動しないじゃないかー!な場面も…)

寒冷がそこそこ厄介なのだが、必須まではいかない武将。
攻撃力は高い

田豊(デンホウ)
直線型のスキル範囲なので対人での使い勝手は大きい
味方全体鼓舞効果+50(WAVE開始時)もありがたい存在

火属性武将ということで劉焉で触れましたが火属性武将必須なイベントがあるが、他の火属性武将術士で代用ができる。(劉焉は前衛として必須だが。)

※個人的に説明不足なのは所持していないため。申し訳ないです。

補佐

糜菲(ビヒ)
単体回復のエース。
衛士を使用する人には欲しい武将。

PvPでも糜菲の鬼回復が重なると落とせない場面も。
基本的に衛士に対する回復効果が育成していくと上昇していくので、衛士用補佐で使っていきたい。

必須かどうかは補佐=回復として見ると他の補佐が要るので必須ではないが、回復が追い付かなくなっていく修練の塔ではBOSS専用編成の回復役として欲しい存在。

張紘(チョウコウ)
糜菲が単体エースの衛士クラス特化ならば、張紘は戦士クラス特化の範囲回復という立ち位置

張紘の素晴らしいのが「戦士速攻アビリティ」持ちだから。
戦士の攻撃速度を15%アップ効果の戦士速攻は戦士クラスを主で使う方向け。
(境界+10(重ねるとさらにアップできる)

ただし♦4と重いので回復スキル発動まで時間がかかるのがネック。

糜菲と張紘のどちらかは最初から居れば楽な展開で進むことが出来るかと思います。
糜菲なら衛士
張紘なら戦士で進めていくなど

★4武将

★4武将のうち、私個人での使用感を書いておきます。

個人的に早めに欲しい武将

~満寵~(マンチョウ)術士
全体防御アップスキルを持っており一回の上昇量は少ないが「戦闘終了まで持続する」または、防御バフ解除のデバフを受けるまで持続します。
一回辺りの戦闘はそんなに長引くものではありませんが、塵も積もればなんとやらでイベント時や通常時、また新規で獲得した育成をしていない武将を育成のために編成に加えた時などに防御アップで死ににくくすることが出来ます。また、スキルは♦2と軽く頻繁に発動してくれるので知らないうちに被ダメージが0になっていたりします。

欠点は…術士なので打たれ弱い+射手からのダメージが大きい。


~廖化~(リョウカ)戦士
スキル与ダメージが高く、HPが50%以下になるとHP持続回復をするアビリティ持ち。
しかもダメージを受けると10回毎に自身の防御力をアップしていく。(戦闘終了またはバフ解除まで)

戦闘開始時は打たれ弱いが攻撃を受けるほど打たれ強くなっていく。
COSTも普通なので運用しやすい。

個人的に修練の塔攻略パーティ2軍に編成しています。


~伊籍~(イセキ)補佐
回復効果も良く、二重詠唱アビリティで回復スキルを2体に発動できるのが最大の強み。

対BOSSやイベント時などで2体回復したい場合は伊籍
ダメージを受けるのが1体なら糜菲な感じで使い分けることになります。

居たら便利な★4武将

~李儒~(リジュ)術士
主様を罵るボイスが人気。
敵全体の攻撃力+防御力低下の♦2スキルを習得している。
地味にデバフ効果が発動するが効果はある。

ただ、スキル発動中は詠唱することによって効果を維持するので、スキル発動中は攻撃はしない。
※手動で移動させるとスキル詠唱を中断するので、スキル効果も消滅する。


~淩統~(リョウトウ)戦士
淩統のスキルは全体防御力アップなのですが、こちらは時間制。ただし自分の攻撃力を上昇させるアビリティを習得できます。(20秒毎/戦闘終了まで)
絶対槍殺すガールとしての立ち位置。ただし防御力は戦士なのでそこそこ。

際立って役にたつということではないが、防御も欲しい、敵が槍などの場面で役に立つかもしれません。


~周倉~(シュウソウ)戦士
最近育成をし始めた気が付くのが遅かった…

横一列+正面方向限定という特殊な範囲持ち。
用途としては使いずらいが、特殊な場面で役に立つ。
・敵を画面右に行かせない等のイベント時に道を味方武将で封鎖するような場面
・同じ範囲スキルでは「衛士:紀霊」がいる


~紀霊~(キレイ)衛士
周倉と同じ列スキル持ちだが威力は衛士なので周倉ほどのダメージが出ないが、持続ダメージとして「流血」を付与できる。使い勝手の悪いスキルではあるが、槍盾なので射手からのダメージ軽減+騎馬殺しを習得できる。
・発動できるのが自身の正面方向(通常なら左側、PvP時は開始時向いている方向)
・周倉と同じく敵を画面右に行かせない等のイベント時に道を味方武将で封鎖するような場面


~華雄~(カユウ)衛士
挑発を使える数少ない武将、しかも3体に効果を発揮する。
挑発をすると挑発を受けた敵は華雄めがけて攻撃をしてくるため、華雄自身の育成+強化が必要になります。

火力は無いが防御寄り。
支援枠に組み込めるので重宝する場面も。


~陶謙~(トウケン)射手
剣士の単体BOSS時に効果を発揮する。
修練の塔のBOSSが剣士の場合は特に重宝する。

弩の武将が他にも優秀なのが居るので重ねにくい★4よりは重ねやすい★2弩武将になってしまう…。

★3

★3武将はガチャから入手しやすく重ねやすい。
進化のシステム上★3から上昇させていくには枚数が必要だが、集める楽しさも含めてがんばれる。

出現しやすいのでウェルカムガチャで意図的に狙う必要はありませんが、遊んでいくにつれて居ると便利な武将です。

~樊稠~(ハンチュウ)衛士
スキルが♦2と軽く自身の防御力を極大幅に上昇させれる。

~蔡氏~(サイシ)補佐
スキルが♦2と軽く尚且つ全体回復ができる優れた武将
HP回復量は少ないが、攻撃力弱化効果を解除できる
イベント時には役に立つ場面も。

~李傕~(リカク)衛士
防御力が高く敵のバリア効果を解除できる
特定のイベント時にバリア解除できる武将(程昱)を持っていない場合は李傕を使用する。

~蔡瑁~(サイボウ)射手
弩武将で★2の鄒靖か蔡瑁育成か?に分かれる。

~臧覇~(ゾウハ)衛士
星が低くCOSTも低く範囲攻撃ができる衛士には珍しい武将
COST縛りイベント時には役に立つ場面も

最後に

ご覧になっていただいた方に少しでもお役に立てれたら幸いです。

あくまでも個人的主観、イベントなどをやりくりしている身としての説明になっておりますが…。

ウェルカムガチャですべての武将を集めることは不可能ですが、ダイヤガチャ(無料プレイでもゴールドカードを集めて引けるガチャ)にラインナップされている武将ですので集めていくことが可能です。

また、ウェルカムガチャは正式開始時の武将なので今現在では新しい武将が続々と登場しています。

この武将をGET出来れば安泰というゲーム性ではないので(新武将の一部がそうですが(笑)新規で始める方は武将を集める楽しみ、武将を愛でながら育成する楽しみなどなど。

ご自分の遊び方を見つけていってもらえればと思います。

おっと…

スマホ版(iOs/Android)ではどうなのか?
はいっ!

同じように残り回数がある状態でアプリを強制終了させ再起動します。

タスクキル‼

はい。同じことが出来ますね。

ということで、スマホ版もウェルカムガチャのリセマラは簡単にできる。でした。

一緒に三国ロマンスを遊んでいきましょー!

実はこれを試す時(録画するために)にあることを気が付かずにやっちまいまして…

ブログに続く!