大三国志ブログ①

2017年10月7日

皆様にご利用していただきありがとうございます。
今回はブログ形式で、ゲームの話を書いてみようと思います。

まぁ、今回何があったかというと戦争になると険悪ムードになっちゃいますよね、その中でやっぱり解決は会話だと思うんですよね。

私は戦争とバトルは別物だと考えていますので今回はあえてその後の対応から「戦争」と言い回しをします。

私は陥落させられた同盟なのですが(ん?毎回陥落してるな?オイ!疫病神とか言わないでー)そこで相手の盟主と話をする機会を得たのですが、最初はお互いを知らないので心を開かない話し合いが続き、その中で相手の理解力に触れ、最終的には雑談できる関係になったのですが。

話してみるとめちゃくちゃ良い人なんですよね!
なんていうか、一緒に遊びたいランクイン!みたいな

ですが、残念ながらその方は責任をとり引退を決意し(流れを話せなくてすみません…)最終的には盟主としてではなく一個人として雑談するまでに打ち解け、引退する方ならと私個人の正体を明らかにしたんですよね(他区では違う名前なのです、そして宣伝はしたくないので)

そうしたら、「なんと!私もたびたび拝見させていただいてー」ときたもんだ!

もうね、なんていうかめちゃくちゃ嬉しかった。うん。

お互いにもっと早く話をできていれば…と

その人は私の考える理想の動き方をし、戦法もきちっとしてて、考え楽しんで編成をしている感じが戦歴からも確認できるんですよね。私なら運(お金?)があればそうしてるだろうー的な。

そんな方が見ていてくれたということは少なからず私の頑張りがその人のお役にたてていた!という、もうね、引退しないでーと言いたかった。でも、その人が決めたのなら口は出せないのが辛かったかなっと。

そして今日、その人がいた同盟の方とお話をする機会があったんですが、その方も話が分かる方でその盟主を尊敬していたんですね。そんな方が引退されるのはお互い後悔しかないね。

引退された元盟主の方もお金を使って楽しんでいただろうに、もっと早く何でも良いから絡んでいればこんなことにはならなかったんじゃないかな?と。

州内の統治の仕方、近隣の州にはどのような対応、そして資源区への道のり。

最終的には洛陽!

そんな雑談を終えた後に私の心配とサイトの応援の一言を残し引退されていきました。

いろんなゲームで知り合いができ、それぞれ出会いと別れを繰り返し
「また次のゲームで逢えたら良いね!」